自分の活動を使いまわす仕組みをつくろう

公開日: 2014/09/05 ダラダラと駄文 考え方

これ見て過去に気になったツイート探してみた。いろいろ出てきたw
そう、この感覚が抜けてたんだ、なるべく感じたことはふり返れるようにしようと思った。
コンピュータがあるのに繰り返し作業をして仕事をする気になってる人が多すぎだと思う。単純肉体労働は仕方がないのかな?パソコンでブクマしたりするのも省略可できないかな?とか思う。このことはもっと調べてみよう課題にしたい。
好きなことをどう他人を幸せにすることと掛け合わせるかってことも忘れないようにしよう。ここは重要なポイントだと思う。




クレームを言うお客様に販売促進に経費をかけたり、営業で追っかけている暇があったら、こんな宝生亭でも「大好きだよ!」と言ってくれるお客様に、「大好きです!」と心を込めておもてなししたり、お手紙や営業などの販売促進をするべきです。

出典: ameblo.jp僕を好きになってくれる人を探すことと、探される努力とか仕組みとかは大事だと思った。もちろん労力は最大限に自動化することは忘れずに



「働きアリというのは実は1日の1/3の時間は働いていて、あとの2/3は遊んで暮らしているそうです。そこらへんを散歩にいったり、女王アリのひげをさわって遊んだりとか特に目的のないことをしているようです。」だって。かわいい。

出典: mnky働き過ぎると自分が誰かわからなくなる、だから自分は「何が好きなのか」が分かる状況を保とうと思う。最後に自分はそんなこと出来ないよって思ってる君へ

はみ出したところを大事にしよう、はみ出したところを好きになってくれる人と巡り会える冒険に出よう。

ダラダラと駄文はこんな事を一つづつお話していこうと思います。 ではでは